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小室圭は投資大失敗で損失5千万円!眞子さんの貯金半分消えた

小室圭

今回2度目のNY州司法試験に、残念ながらあと5点足りなかったとして、不合格になった小室圭さん。

そんな中、小室圭さんが株やFXなどの投資で巨額の5千万円の損失を出した、というショッキングなニュースが飛び込んできました。

それも、その投資の資金は、眞子さんが独身時代に貯金してきた1億円に手をだしたようです。

小室圭さんの信じられない金銭感覚に動揺を隠せませんが、

今回は、なぜ小室圭さんは株やFXの投資に手を出したのか、また、「投資家」としての転身についてご紹介します。

ぴょんこ
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小室圭さん投資で大失敗!最悪な結果。。。

小室圭は投資失敗で巨額5千万損失!

小室圭さんは、2度目のNY司法試験に不合格になったことで、弁護をあきらめて、「投資家」として株やFXの投資活動を始めたそうです。


「どうやら、小室圭さんは、2度目の司法試験に不合格となったことが発覚した時点で、弁護士を諦め、投資家となる決意を固めたようで、4月の下旬ごろから、眞子さんの貯金1億円を元手に、株やFXなどの投資活動を開始していたようです。

引用元:皇室新聞

確かに、NY州の司法試験を受験するにあたり、「JDコースの単位が足りない」とか、「フォーダム大学の卒業名簿から名前を削除」された、という噂がありました。

それが本当だとすると、小室圭さんが、弁護士をあきらめて、別の道の「投資家」として歩む決意をしたのもわかります。

しかし、問題なのが、今回の株やFX投資で損失したお金が、眞子さんが貯めてきた1億円に手を出し5千万円の損失を出したこと。


問題なのは、絶望的に投資のセンスが無かったようで、すでに眞子さんの貯金1億円のうち、半分近い5千万円を溶かしてしまったようです。

引用元:皇室新聞

小室圭さんは、これまで皇族として眞子さんが受け取ってきた金銭を元手に、投資活動を本格的に始めるつもりのようです。

これまで眞子さんが皇族費として受け取った金銭や資産も、当てにしているようですよ。


小室さんは、眞子さんの資産を握りしめて投資家になる算段なのでしょう」(宮内庁関係者)

引用元:「女性セブン」(2022年6月9日号)

これまで、皇族として眞子さんへ支払われた金銭は、かなりの額になります。

  • 皇族だった30年間の1億円以上の貯金
  • 親族からのNY生活への支援金
  • 初孫として上皇ご夫妻からのお祝い金
  • 内廷費からは御手元金1800万(年間)


「眞子さんは、皇族だった30年間で、単純計算で少なくとも1億円以上の金銭を得たでしょう。さらに、親族から結婚生活への支援があっても不思議ではありません。例えば、初孫の眞子さんを心配された上皇ご夫妻が、お祝い金としてある程度まとまった金額を渡されたとも報じられました。

引用元:NEWSポストセブン

眞子さんの、皇族費として支払われてきた金銭は、もともとは、「国民の税金」と考えると、憤りを感じる人もいるでしょう。

では、今回の株やFX投資で、いきなり巨額の5千万円の損失を出す小室圭さんは、本当に投資家に向いているのか?

その投資の失敗の原因は、小室圭さんの「ギャンブル紛いの投資」「自信過剰」にあるのではないでしょうか?

小室圭は「投資家」に向いている?

小室圭さんが、眞子さんの貯金1億円の半分を、株・FXで溶かしてしまった背景には、小室圭さんの投資に対する甘さや自意識過剰にありました。

  • 知識不足
  • 経験不足
  • 資金管理の甘さ
  • 自信過剰
  • 金銭感覚のなさ
  • 他人のお金というあまい気持ち

小室圭さんは、日本では銀行に就職していましたが、投資の経験はありません。

また、学生時代に「投資に関する論文」などを執筆し、自分には投資については分かっているという、勝手な自意識を持っていたのかもしれません。

しかし、どうやったら、投資で5千万円もの損失を出せるのか? それも逆に不思議でなりません。

ぴょんこ
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投資失敗で消えた5千万円は闇に葬られた?

もしかして、NY州司法試験に落ちて、ストレス発散のためにタダのゲーム感覚で投資をしていた、なんてことは考えたくありませんが…。

とにかく、投資のセンスは小室圭さんにはない!と断言できます。


眞子さんには、“俺は投資に詳しいんだ”“絶対に、増やしてみせるから、俺を信じてお金を預けてくれ”などと言ってお金を受け取ったようで、さらに、自信過剰なために、次々に高リスクな取引を行い、あっという間に巨額の損失を出してしまったようです。

引用元:皇室新聞

小室圭さんの金銭感覚もやはり普通の人とは、かなり違っているようですね。

確かに、結婚前の「400万円問題」や、今回の「投資5千万円損失」を考えると、

共通することは、小室圭さん自身で苦労をして稼いだお金ではなく、「すべて他人のお金」です。

小室圭さんの行動を見ていると、人が苦労して一生懸命貯めてきた大切なお金に、「感謝」という言葉がどうしても見当たらないですね。

眞子さんは、今回の損失について、宮内庁や外務省に泣きついて必死に「損失を補填してほしい」と頼み込んでいるそうですが…。

小室圭は「投資家」を目指していた

小室圭さんは、以前から投資家を目指していたのは事実のようです。

なぜなら、小室圭さんがかつてフォーダム大学ロースクール時代に書いた論文で、コンテストに準優勝したことがあります。

小室圭さん書いた論文名:
Challenges and Implications for Potential Reforms of Crowdfunding Law for Social Enterprises(社会的企業のためのクラウドファンディング法改正の可能性への課題と示唆)」

また、一橋大学大学院国際企業戦略研究科を卒業した時の論文のテーマは、「海外から日本への投資」という題名でした。

このことから、小室圭さんは、弁護士になる以上に「投資家」になることを望んでいたのかもしれませんね。

小室圭の「投資家」としてのE-2ビザ取得

ここにきて、小室圭さんが、アメリカ滞在を延長するために、通称(E-2)『投資駐在員ビザ』というビザを取得しようとしているそうです。

このE-2ビザは、経営者が自ら投資を行って、アメリカで起業をする際に必要なものです。

『E-2』は『投資駐在員ビザ』とも呼ばれます。経営者が、自ら投資を行って、アメリカで起業をする際に必要なビザです。有効期間は最長5年間。また、事業が存続する限りビザの期限も延長されていきます」

引用元:女性セブン

この(E-2)『投資駐在員ビザ』の申請はオンラインでできますが、取得には面接というハードルがあります。

申請は日本にある米国大使館で行うため、一時的に日本に帰国しなければならない、といわれています。

アメリカで企業をするためには、「資金力」が必要になります。

自らの事業のどれだけの資金を投入できるかで、今回のビザの審査が通りやすくなります。

小室圭さんは、眞子さんが皇族の時に貯めた1億円以上ある貯金を元手に、個人投資家として、株式などに投資をするという計画のようです。

また、このビザの申請には「事業計画」を具体的に提出しなければいけません。

そのため、アメリカで企業するための準備も、かなり大変だと思います。


そのビジネスが成功すると大使館が納得できるだけの、判断材料をそろえる必要があります。事業内容だけでなく、オフィスの不動産契約、会社設備や備品の準備のめどなど、具体的な実現可能性が求められます。単に青写真を描くだけでは、審査は通りません

引用元:女性セブン

一方では、アメリカで「投資家」して起業する小室圭さんに対して、反対意見もあります。


「小室眞子の資産を原資に個人投資家として株式などに投資をする。小室圭さんは日本では銀行で働いていたが、これといった投資経験がない個人投資家として生計を立てるのは現実的ではない。」

引用元:日刊ゲンダイ

アメリカに長く滞在したいというお二人の願望から、取得するE-2ビザですが、

投資経験のない小室圭さんは、果たしてアメリカで「投資家」として成功するのか、確かに疑問が残ります。

しかし、それよりも問題なのが、これからのお二人のアメリカに滞在するビザのこと。

今回の2回目のNY州の司法試験に合格していれば、弁護士として就労ビザを取得する道が開けたはずでした。

小室圭さんは、今年7月に実施される3度目の司法試験を受験する予定ですが、それも合格する保証はありません。

今回の(E-2)『投資駐在員ビザ』を取得できたとすると、アメリカで最長5年間事業が存続する限りビザの延長できます。

眞子さんには配偶者ビザが発行され、アメリカで正規の学芸員として働くことができます。

今回の(E-2)『投資駐在員ビザ』の取得も、当然優遇されるとは思いますが…。

小室圭と眞子さんの今後のNY生活は?

現在、小室圭さんと眞子さんが、居住しているニューヨークの部屋は、70平米ほどの1LDKで家賃4,800ドル。現在のレートで換算すると65万円ほどです。

日本での眞子さんは、節約家の傾向があるので、30年にわたって支給された皇族費などの貯蓄額は1億~1億5,000万円にはなるだろうと推測されています。

この事を考えると、当分の間は十分暮らしていけるだろう、といわれています。

また、昨年10月に小室圭が1回目の試験に失敗したと分かった時期には、上皇夫妻から約1千万円が振り込まれたと報じられています。

今後の小室夫妻の生活状況によっては、今後も毎年、上限ぎりぎりの1800万円近い金額を送金するとも予想されています。


内廷費からは御手元金として年間最大1800万円を、国会の議決を経ずに支出することができます。

引用元:NEWSポストセブン

暫くの間は、生活には心配は要らないようですね。

現時点では、解雇の心配もありましたが、現在の法律事務所に勤務しているようです。

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小室圭は投資失敗【まとめ】

今回は、投資失敗で巨額5千万円の損失や、「投資家」としての小室圭さんについてご紹介しました。

結婚前の小室圭さんの400万円問題からはじまり、2度のNY州司法試験失敗、そして巨額5千万円の投資失敗と、まだまだ負の連鎖が続いています。

しかし、NY州司法試験合格ビザの取得の問題NY法律事務所からの解雇など、まだまだ困難は続きます。

国民の反対を押し切って、念願のニューヨーク生活を始めたお二人なので、どんな困難にも乗り越えて行ってほしいです!

小室圭さんの今年7月のNY州司法試験合格に期待しましょう!

ぴょんこ
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最後まで、ご覧いただきましてありがとうございました!